【EVO II】サポート終了機やEVO Lite+の修理はどう扱われますか?
メーカーサポートが終了した機種は、部品供給の有無で対応が分かれます。EVO II Proは交換部品が入手できずオーバーホール・モーターアーム交換ともに対応不可、EVO Lite+/EVO Nano+は部品修理ではなく機体 […]
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メーカーサポートが終了した機種は、部品供給の有無で対応が分かれます。EVO II Proは交換部品が入手できずオーバーホール・モーターアーム交換ともに対応不可、EVO Lite+/EVO Nano+は部品修理ではなく機体 […]
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保証期間内であっても自動的に無償になるわけではありません。「機体のどこが原因と断定できるか」を示す確証をサポートへ提示し、メーカーの承認が下りた場合に無償修理となります。有償の修理見積が出た後でも、申請して承認され無償対
【EVO II Pro V3】機体起因の故障はメーカー保証で無償になりますか? 続きを読む »
室内であることを理由とした飛行高度の制限は、機体側の仕様として設けられていません。屋内で高度が伸びない場合は、高度制限ではなく測位状態や設定側の要因を確認します。屋内モードはアプリの設定画面から有効化します。 回答 メー
【EVO II】室内では飛行高度が制限されますか? 続きを読む »
ファームウェアの更新時に、ファームウェア一覧画面でバッテリーの項目にのみ「×」(失敗)と表示される症状です。まず下記の切り分けを行ってください。 症状 ファームウェアの更新を実行したあと、ファームウェア一覧画面で、機体や
【EVO II】ファームウェア更新でバッテリーだけ失敗する場合の対処方法 続きを読む »
フェイルセーフは、マスター側の送信機のアプリで設定してください。 EVOⅡアカデミーでは、2台の送信機を1機の機体に接続して使用します。フェイルセーフの設定は両方の送信機で行う必要はなく、マスター側の送信機のアプリで設定
【EVOⅡアカデミー】フェイルセーフはどちらの送信機で設定しますか 続きを読む »
ファームウェアを最新にしたうえで、スマートコントローラー(Android)の言語を日本語に、タイムゾーンを日本標準時に設定すると、リモートIDの項目が表示されます。 対象 項目 内容 対象機種 EVO II V3 対象機
【EVO II V3】スマートコントローラーにリモートID項目が表示されない場合の対処方法 続きを読む »
EVO II V3シリーズは内蔵リモートIDに対応しています。スマートコントローラー(Smart Controller)の言語・日時を設定し、ファームウェアを最新にしたうえで、DIPS2.0のアカウントでリモートID情報
【EVO II V3】内蔵リモートIDを設定する方法 続きを読む »
対応しています。アプリを最新版に更新すると、設定内の[送信機カスタマイズボタン]から、C1・C2などのカスタマイズボタンに飛行モードの切り替えを割り当てられます。 対象・前提条件 項目 内容 対象製品 EVO2 Acad
【EVO2 Academy】ATTIモードを物理ボタンに割り当てる方法 続きを読む »
スクリーンショットと画面録画は、Androidのシステム機能とAutel Enterpriseアプリの機能の2通りの方法で行えます。保存先はそれぞれ異なります。 方法1:Androidのシステム機能を使う 画面を上部から
【EVO MAX】スマートコントローラーV3でスクリーンショット・画面録画を行う方法 続きを読む »
送信機の操作に機体が反応しない場合、センサーが効いている可能性があります。センサーが効いている場合は、センサーキャリブレーションを実施してください。 まず確認すること 確認すること 対処 送信機と機体がリンクされているか
【EVO IIシリーズ】送信機の操作に機体が反応しない場合の対処方法 続きを読む »