令和8年熊本地震に​より​被災された​皆さまへ

この​たびの​令和8年熊本地震に​より​亡くなられた​方​々に、​謹んで​お悔や​み申し上げますとともに、
被災された​皆さまに​心より​お見舞い​申し上げます。
被災地域の​皆さまの​安全と、​一日も​早い​復旧を​心より​お祈り​申し上げます。

株式会社WorldLink & Company
SkyLink Japan
従業員一同

2027年度生 募集中 先着ではなく抽選制|定員20チーム(60名)|事前申込で麦散布特典あり
2027年度生 応募受付中 業界唯一の半年間スクール 機体無償貸与

ドローン農薬散布のプロに、
“稼ぎながら”半年でなれる。

数日で終わる普通のドローンスクールでは、仕事は取れません。SkyLink Japanは、実際の圃場・実際の報酬・実際の仲間とともに、半年間かけて「独り立ちできる散布事業者」を育てます。

6ヶ月業界随一の長期実践プログラム
約35万円期間中に得られる実散布収入例*
0機体一式レンタル費用
50社+全国代理店ネットワーク

*チーム(3名)で期間中100ha散布した場合のモデルケース。詳細は収支シミュレーションをご覧ください。

FOR YOUこんな方のためのスクールです

副業・独立をめざす個人 副業・独立をめざす個人の方 手に職をつけて、地元で稼ぎたい

ドローンに興味はあるが、資格を取っただけで本当に仕事になるのか不安。営業のやり方も、最初の一件の取り方もわからない。

農家・農業関係者 農家・農業関係者の方 自分の圃場+周辺の散布を請け負いたい

高齢化で近隣の防除の担い手がいない。自分がドローンを扱えれば、地域の圃場を任せてもらえるはずだが、実践的に学ぶ場がない。

法人・事業者 法人・事業者の方 新規事業として散布請負に参入したい

建設・造園・JA関連などの既存事業とのシナジーを狙いたい。社員に技術を習得させ、初年度から売上の立つ形で参入したい。

その答えが、「稼ぎながら学ぶ」半年間の実践型スクールです。
研修で終わらせず、在学中から実際の圃場で報酬を得て経験を積みます。

MARKETいま参入すべき、伸びている市場

農業従事者の減少と高齢化により、「散布を頼みたい農家」は増え続けています。一方で対応できる事業者はまだ足りていません。

▲10万人/年

農業従事者の減少

毎年約10万人規模で減少。65歳以上が約7割を占め、防除作業の外部委託ニーズが急増しています。

2

耕作放棄地は25年で倍増

担い手不足の圃場をドローンで効率的に守る、社会的意義の大きい仕事です。

右肩上がり

農業用ドローンの普及

登録機体数・技能認定操縦者数はともに増加を続けており、散布請負市場は拡大局面にあります。

出典:農林水産省統計、(一社)農林水産航空協会 登録機体数・技能認定操縦者数の推移

REASONSkyLinkスクールが選ばれる3つの理由

「数日間の講習+資格」で終わる一般的なドローンスクールとは、設計思想がまったく違います。

REASON01

稼ぎながら学べる。実散布収入でスクール費の約半分がペイ

弊社が請け負っている実際の圃場の散布作業を在学中にご紹介。無償貸与の機体で実務経験を積みながら報酬を得られます。期間中に100ha散布すれば、スクール費用の約半分を回収できる設計です。

研修費が「投資」から「回収できる投資」に
実際の圃場でのドローン散布
REASON02

卒業を待たずに仕事の紹介がスタート

最大の壁である「最初の一件」を弊社がご紹介。全国50社以上の代理店ネットワークと請負散布の実績があるからこそ、卒業後も継続的な仕事につながります。

「資格はあるが仕事がない」を作らない
紹介される圃場
REASON03

現場を知り尽くした教官による実践形式の散布研修

操縦技術だけでなく、液剤調合・バッテリー運用・農家さんとのやり取りまで、実際の散布業務にそのまま使える内容。実散布と同じ端末・同じ段取りで研修するので、初仕事に自信を持って臨めます。

豊富な実散布経験を持つ指導員が直接指導
実践形式の研修

MOVIE実践研修の様子を動画でご覧ください

京都・美山で実施している実践研修の実際の様子です。スクールの雰囲気をぜひご確認ください。

農業ドローン請負散布事業者育成スクール@美山実践研修の様子(SkyLink Japan公式)

COMPARISON一般的なドローンスクールとの違い

数日間の座学と実技だけで、農家さんに営業して圃場を獲得し、満足いただける散布ができるでしょうか?

SkyLink Japan一般的なスクールA一般的なスクールB
期間6ヶ月(3月〜8月)3〜4日3〜4日
実際の圃場での散布◎ 報酬つき
仕事の紹介◎ 在学中から
機体レンタル◎ 無償貸与
補助金申請サポート
費用39.8万円〜
(実散布収入で約半分回収可)
20〜35万円25〜32万円
卒業時のレベル単独で散布業務を実施できる最低限の操縦スキル最低限の操縦スキル+知識

SIMULATION実質負担は1人あたり約15万円

在学中の実散布収入により、スクール費用の約半分を回収できるモデル設計です。

チーム型(3名)モデルケース:100ha散布した場合

スクール費(チーム)798,000円
実散布収入350,000円
=
実質負担(1名あたり)約15万円

この負担で、オペレーター証+半年間の実務経験+仕事の紹介+仲間が手に入ります。

※スクール期間中に弊社紹介圃場で100ha散布いただいた場合のモデルケースです。散布実績により収入は変動します。実散布には車両・発電機等の備品のご準備が必要です(機体・送信機・バッテリー4本・充電器は無償貸与)。

PROGRAM半年間のプログラムの流れ

申込から卒業まで、段階的にレベルアップ。ウェビナーと個別ヒアリングで一人ひとりを伴走サポートします。

応募・申込

事前申込で麦散布特典あり。応募多数の場合は抽選です。

〜2月

入学・基礎研修

オペレーター認定研修と飛行申請。実践研修(麦実散布)からスタート。

3月〜4月

実践型散布研修

京都・美山で実務と同じ端末・段取りの散布研修。液剤・バッテリー運用まで習得。

5月〜6月

実散布(報酬つき)

弊社紹介の圃場でレベル1→3へ段階的に実務経験を積み、収入を得ます。

6月〜8月

卒業・独り立ち

単独で散布業務を実施できるレベルへ。卒業後も仕事紹介・代理店網でサポート。

8月

一人で始める仕事ではなく、
仲間とともに地域の農業を支える仕事。

チーム型3名一組。個人型の方も近隣受講生とマッチングして、同じ目標を持つ仲間ができます。

FOR EACHあなたの立場に合わせた活用イメージ

副業・独立をめざす個人の方へ

「地元で稼げる専門職」を
半年で手に入れる

  • 未経験からでも段階的カリキュラムで独り立ちまで到達
  • 散布シーズン(夏)中心なので副業からのスタートも可能
  • 個人型は近隣の受講生とチームをマッチング。独立仲間ができる
農家・農業関係者の方へ

自分の圃場も、地域の圃場も。
防除の担い手になる

  • 自身の防除コストを削減しつつ、周辺農家の散布を収益化
  • 作物・薬剤の知識と操縦技術を現場目線で習得
  • 補助金申請のサポートあり。機体購入時は卒業生価格で販売も
法人・事業者の方へ

初年度から売上の立つ
新規事業として参入

  • チーム型(3名一組)で社員をまとめて事業者レベルに育成
  • 在学中から請負散布収入が発生し、参入コストを圧縮
  • 全国50社超の代理店網・整備体制と連携し、継続受注へ

AFTER GRADUATION卒業時、あなたはこうなっています

目指すのは「単独で散布業務を実施でき、自分で営業して圃場を獲得できる」レベルです。

オペレーター証を取得

農業用ドローン(AC101)のオペレーター認定を取得済み。

1シーズンの実務経験

実際の圃場で報酬を得ながら散布した、確かな業務遂行能力。

仕事につながる人脈

SkyLinkの請負散布網・全国代理店とのつながりで卒業後も受注機会。

同じ志を持つ仲間

チームで学んだ仲間と、卒業後も協力して事業を展開できる。

VOICE受講生の声

👨‍🌾
40代・元会社員(個人型)現在は専業の散布事業者として独立

「数日のスクールと迷いましたが、在学中に実際の仕事と収入があるのが決め手でした。卒業する頃には農家さんとのやり取りにも慣れ、翌シーズンから自分の顧客を持てました。」

🌾
50代・稲作農家(チーム型)地域の防除を請負中

「自分の田んぼのためと思って始めましたが、いまは集落の防除をまとめて引き受けています。液剤やバッテリーの実務まで教わったのは本当に大きかった。」

🏢
造園会社 経営者(チーム型)社員3名で受講、新規事業として展開

「夏場の閑散期対策として参入しました。在学中の散布収入で費用の半分近くを回収でき、初年度から事業として成立。既存顧客の農地からも声がかかっています。」

FAQよくあるご質問

Q.ドローンも農業もまったくの未経験ですが大丈夫ですか?
A. はい、本スクールはまさに新規参入者のためのプログラムです。半年間かけて基礎から実務まで段階的に習得し、経験豊富な教官が実践形式で指導します。
Q.仕事をしながらでも受講できますか?
A. 座学はお近くの代理店やウェビナーで受講でき、実散布は日程調整のうえご紹介します。ただし実技研修・実散布には現地参加が必要ですので、スケジュールの詳細はお気軽にお問い合わせください。
Q.1人でも申し込めますか?
A. 個人型(398,000円・税別)でお申し込みいただけます。近隣地域の応募者の方と弊社がチームをマッチングします。※近隣にマッチング相手がいない場合はご参加いただけないことがあります。
Q.スクール費以外にかかる費用はありますか?
A. 研修会・散布への交通費、発電機・無線機など機体一式以外の備品はご負担いただきます。機体・送信機・バッテリー4本・充電器・機体保険はスクール費に含まれ、無償貸与します。
Q.本当にスクール費の半分が回収できますか?
A. 期間中に弊社紹介圃場で100ha散布いただいた場合のモデルケースです。ご都合により散布に参加できない場合など、収入額は変動します。仕組みの詳細はお問い合わせいただければご説明します。
Q.使える補助金はありますか?
A. お住まいの地域・事業形態によって申請できる補助金がある場合、申請作業をサポートします(補助金により別途費用が発生する場合があります)。

OUTLINE募集要項

募集対象ドローンによる農薬散布請負事業への新規参入をお考えの個人・農家・法人の方
定員20チーム(60名)応募多数の場合は抽選となります。
期間3月〜8月(約6ヶ月)
費用(税別)チーム型(3名一組・同一地域):798,000円 / 個人型(1名):398,000円機体一式貸与・オペレーター認定研修・実践散布研修・圃場紹介・機体保険を含みます。
講習場所座学:全国各地(ご所在地の近隣代理店で調整)/実技:京都府南丹市美山町(予定)/実散布:全国各地
特典事前申込で麦散布特典あり。スクール終了後、貸与機体の特別価格販売あり。
備考・個人型は近隣応募者とのマッチングによりチームを編成します(マッチング不成立の場合はご参加いただけません)。
・実散布に必要な飛行申請はご自身で行っていただきます(方法はご案内します)。
・車両および発電機・無線機・タンク等の備品はご準備ください。
⏳ 定員20チーム(60名)/ 応募多数の場合は抽選

まずは、お気軽に
お問い合わせください

収支の仕組み・カリキュラム・仕事紹介の実際など、気になることは何でもお答えします。
「話を聞いてみたい」だけでも大歓迎です。強引な勧誘は一切ありません。

お問い合わせ
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