アカウント情報を共有しても第三者側でフライトログを確認することはできません。まず利用者自身が送信機からフライトログを確認し、通信が途絶したおおよその場所を特定して周辺を捜索します。
回答
- 利用者自身が送信機(プロポ)からフライトログを確認する。
- フライトログから通信が途絶したおおよその場所を特定する。
- 特定した地点の周辺を捜索する。
- 当時の飛行環境・飛行高度・通信途絶時のフライトログの動画を記録しておくと、追加の情報提供を受けられる場合がある。
アカウント情報を共有されても、受託側でフライトログを確認することはできません。フライトログの確認方法は機種・アプリのバージョンにより異なります。
次にできること
製品情報やサポート窓口を確認できます。解決しない場合は、この記事を元にご相談ください。