【FIXAR 007】機体の組み立てと飛行前セットアップ手順

FIXAR 007のセットアップは、機体の設置、主翼の固定、対気速度センサーの接続、バッテリーの搭載、Ground Control Stationでの飛行前作業という流れで行います。

回答

  1. 機体を平面に立たせます。
  2. 機体に羽を固定します。各羽には小さなホールがあります。そのホールにチューブを入れて羽のフレームを固定し、クリック音がするまで差し込みます。
  3. 一つの羽にはシリコンチューブがあります。これは対気速度センサーです。機体の入り口にしっかりと差し込みます。
  4. プロペラの動きを妨げるものがないことを確認します。
  5. バッテリー1個を機体の中に入れます。可動ラッチでバッテリーを固定します。
  6. バッテリーをケーブルで接続します。
  7. 機体が起動すると起動音が鳴ります。これで飛行の準備が完了です。
  8. Ground Control Stationで起動前のトレーニングを行います。オートパイロットにフライトプランをアップロードし、スタートボタンを押します。

前提条件・注意事項

  • 記載の手順は2025年4月時点の情報に基づくものです。現行の仕様は都度ご確認ください。

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最終更新:2026年9月
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