写真から、現場で使えるデータへ。あなたに合うPIX4Dが、30秒でわかる。
ドローンやスマートフォンで撮影した写真を、点群(3次元の点の集まり)・オルソ画像(ゆがみを補正した地図用の写真)・3Dモデル・CADデータへ。目的、必要な成果物、年間の利用頻度から、最適なPIX4D製品・プラン・年間費用をご案内します。


PIX4Dシリーズが、NETISの「有用な技術(-VE)」に認定
モバイル端末による3次元計測ソリューション「PIX4Dシリーズ」が、国土交通省NETISの事後評価で認定されました。全国の工事現場における実際の活用結果をもとに、経済性、工程、施工性、品質・出来形が評価されています。
- 経済性の向上
- 工程の短縮
- 省力化・省人化
- 品質・出来形の向上
「-VE」認定により、活用後の事後評価に伴う調査手続きが不要に。公共工事への導入を検討する際にも説明しやすい、現場実績に基づく評価です。
やりたいことから、4つのうちどれかを選んでください
PIX4Dは目的ごとに製品が分かれています。まず「何を作りたいか」だけで4つに絞れます。

- 誰向け
- 測量会社、建設会社、3D計測担当、CAD・図化担当
- できること
- ドローン・カメラ・LiDARのデータから高精度な点群とオルソ画像を作り、等高線やCADデータまで仕上げます。数千〜1万枚以上の大規模データに対応。
- 成果物
- 点群/オルソ/DSM・DTM/3Dモデル/等高線/TIN/CAD・GISデータ
- 処理環境
- 社内PC(Windows/macOS)・オフライン処理可
永久ライセンス ¥1,500,000〜
税別/年額は年1回一括請求

- 誰向け
- 施工管理担当、建設会社、複数現場を管理する企業、発注者と共有したい方
- できること
- アップロードするだけでクラウドが自動処理。距離・面積・体積を測り、時系列で進捗を比較し、URL1本で社内外に共有できます。高性能PCは不要です。
- 成果物
- 2D/3D成果物/体積・面積・距離/進捗の時系列比較/共有URL/設計データ重畳
- 処理環境
- ブラウザ(インターネット接続が必要)
税別・年1回一括請求/クラウドのため永久ライセンスはありません

- 誰向け
- 農業法人、営農支援会社、農業試験場、農業ドローン事業者
- できること
- ドローンや衛星の画像から圃場マップを数分で作成。生育のムラを可視化し、可変施肥・スポット散布用の処方マップまで出力します。通信のない圃場でも処理できます。
- 成果物
- オルソ/植生指数マップ/ゾーンマップ/圃場レポート/処方マップ
- 処理環境
- 現場のPC(Windows/macOS)・完全オフライン処理可
永久ライセンス ¥1,200,000
税別/年額は年1回一括請求

- 誰向け
- 自治体、消防、警察、防災担当、災害対応組織
- できること
- 空撮画像から、通信のない現場でも数分で1枚の2Dマップを作成。被害箇所にマーカーと計測を書き込み、PDFレポートとして関係機関に共有できます。
- 成果物
- 緊急対応用2Dマップ/マーカー(GeoJSON・KML・SHP)/計測情報/PDFレポート
- 処理環境
- 現場のノートPC・完全オフライン動作
官公庁向け永久ライセンス ¥500,000
税別/年額は年1回一括請求/4製品中もっとも安価
代表画面:Pix4D公式サポート/Courtesy of Pix4D / pix4d.com。製品アップデートにより実際の画面が変わる場合があります。
地上や屋内など、ドローンを飛ばせない場所の3Dスキャンには、スマートフォンで計測する PIX4Dcatch × Emlid Reach RX/RX2 という選択肢もあります。
ライセンス区分を選んで、そのまま購入
リンク先のUAVOOMで、対象製品・契約期間・価格を確認してオンラインでご注文いただけます。ご利用目的に合う区分をお選びください。
PIX4D製品一覧
通常ライセンス、関連製品、追加クレジットなど、オンラインで購入できるPIX4D製品をまとめて確認できます。
全製品から選んで購入 ↗EDUCATIONAL教育用ライセンス
教育機関・教員・学生向け。Professor/Classroom/Studentなど、対象となるライセンス区分を商品ページで確認できます。
教育用製品を購入 ↗NON-COMMERCIAL非商用ライセンス
非商用条件で利用する組織・プロジェクト向け。対象製品と適用条件を確認して購入手続きへ進めます。
非商用製品を購入 ↗どの区分・製品を選ぶべきか分からない場合は、用途と運用条件を伺ってご案内します。
購入前に無料で相談する →4製品の違いを、1つの表で
迷いやすいのは「matic か cloud か」です。社内のPCで細かく作り込むか、ブラウザで共有まで回すか、が分かれ目になります。
| 項目 | PIX4Dmatic | PIX4Dcloud | PIX4Dfields | PIX4Dreact |
|---|---|---|---|---|
| 主な用途 | 写真・LiDARから測量成果とCADデータを作る | 現場をクラウドで処理・記録・共有する | 作物の状態を解析して散布に活かす | 災害現場の地図を即座に作る |
| 代表ユーザー | 測量会社、建設会社、3D計測担当、CAD・図化担当 | 施工管理、建設会社、複数現場を管理する企業、発注者 | 農業法人、営農支援、農業試験場、農業ドローン事業者 | 自治体、消防、警察、防災担当 |
| 処理環境 | 社内PC(Win/Mac) | ブラウザ(要インターネット) | 現場PC(Win/Mac) | 現場PC(Win/Mac) |
| 2D/3D | 2D+3D(高精度) | 2D+3D | 2D中心(DSMあり) | 2Dのみ |
| 主な成果物 | 点群、オルソ、DSM/DTM、3Dモデル、等高線、TIN、CAD・GISデータ | 2D/3D成果物、体積・面積・距離、進捗比較、共有URL | オルソ、植生指数マップ、ゾーンマップ、処方マップ | 2Dマップ、マーカー、計測、PDFレポート |
| クラウド共有 | △(cloud併用で可) | ◎ URL共有・ユーザー数無制限 | ○(cloud経由) | △(PDF・ファイル配布) |
| オフライン利用 | ◎ 完全オフライン処理可 | ✕ 接続必須 | ◎ 完全オフライン | ◎ 完全オフライン |
| 年額(税別) | ¥400,000〜(3プラン) | ¥200,000〜(2プラン)+クレジット | ¥380,000 | ¥180,000(4製品中もっとも安価) |
| 永久ライセンス(買い切り) | ¥1,500,000〜 +S&U(保守)¥450,000〜/回 | なし(クラウドのため) | ¥1,200,000 +S&U(保守)¥360,000/回 | 官公庁向け ¥500,000 +S&U(保守)¥150,000/回 |
| 追加料金の有無 | なし(処理量による課金なし) | あり(処理量に応じたクレジット) | なし(オフライン処理時) | なし |
| おすすめの現場 | 大規模測量、造成、CAD納品案件 | 定期撮影する建設現場、発注者と共有する案件 | 圃場の生育管理、可変施肥・スポット散布 | 発災直後の状況把握、捜索、事故現場記録 |
◎=得意 ○=対応 △=条件つき ✕=非対応。目安としてご覧ください。
※ 価格はすべて税別です。年額は年1回一括請求。プラン・本数・契約年数により変わります。詳細は各製品ページの料金表をご確認ください。価格情報の最終更新日:2026-08-11(2026年1月改定価格)
※ PIX4Dcloudのみ、ライセンス料金とは別に処理量に応じたクレジットが必要です。→ 年間費用を試算する
撮影から共有まで。どの工程を、どの製品が担当するか
撮影・取得

ドローン、スマートフォン+RTK、LiDARで現場を撮る・測る
処理

写真の重なりから位置を計算し、3次元に起こす
成果物作成

点群・オルソ画像・3Dモデル・DSM/DTMを出力
図化・計測

等高線・TIN・横断図・体積・面積を求める
共有・活用

社内・発注者・関係機関に渡す
※ STEP 1の撮影は製品に含まれません。お使いのドローンで撮影できるか、新たに機材が必要かも含めてご相談いただけます。
あなたの業種なら、この構成から検討してください
以下は代表的な組み合わせの例です。現場の規模・納品条件によって最適解は変わります。
測量会社
- よくある課題
- ドローン写真とLiDARが混在し、処理と図化でソフトを行き来している。納品はCADと決まっている。
- おすすめ
- PIX4Dmatic Pro
- 導入構成
- ドローン + GNSS/標定点 + matic Pro(社内PC)
- 成果物
- 点群DTM等高線TIN横断図DXF/LandXML
- 料金の考え方
- matic Pro=年額 ¥850,000(税別)。 3年契約なら総額 ¥1,500,000、永久ライセンスなら ¥2,800,000 という選択肢もあります。処理量による追加費用は発生しません。PCの増強費用が別途かかる場合があります(1万枚級はRAM 128GB推奨)。
建設・施工管理
- よくある課題
- 現場の今の形を残し、進捗を発注者・社内と共有したい。点群を渡しても見てもらえない。
- おすすめ
- PIX4Dcloud Pro(単独)
または matic Standard + cloud Starter - 導入構成
- ドローン + cloud(ブラウザ)/必要に応じて matic
- 成果物
- 現況点群・オルソ進捗比較体積共有URLDXF/IFC重畳
- 料金の考え方
- 年額ライセンス + 処理量に応じたクレジットの2階建て。 cloud Pro=年額 ¥800,000(税別・付属2,500クレジット)。10haの現場を週1回処理すると年間で約1,200〜1,600クレジットが見込まれ、Starter(年額 ¥200,000・付属500)では不足します。
CAD・図化担当
- よくある課題
- 点群は支給される。そこから地形・TIN・等高線を起こしてCADに落とす作業が長い。
- おすすめ
- PIX4Dmatic Analyst
- 導入構成
- 支給点群(LAS/LAZ)+ matic Analyst
- 成果物
- TINDTM等高線ブレークライングリッドポイントDXF/LandXML
- 料金の考え方
- matic Analyst=年額 ¥400,000(税別)で3プラン中もっとも安価です。Analystには写真から点群を作る機能が含まれません。自社で撮影から行う場合はStandard以上が必要です。
農業法人・営農支援
- よくある課題
- 圃場のどこが弱っているかを感覚でなくデータで見たい。施肥・散布を必要な場所だけにしたい。
- おすすめ
- PIX4Dfields
- 導入構成
- ドローン(RGBまたはマルチスペクトル)+ fields(現場のノートPC)+ 散布ドローン/可変施肥機
- 成果物
- オルソ植生指数マップゾーンマップ処方マップPDFレポート
- 料金の考え方
- 年額 ¥380,000(税別)。 3年なら総額 ¥740,000、永久ライセンスなら ¥1,200,000。処理はオフラインで完結するためクレジットは不要です(クラウド共有機能を使う場合を除く)。
自治体・消防・防災
- よくある課題
- 発災直後、通信がない現場で「今どうなっているか」を1枚の地図にして共有したい。年度予算で導入したい。
- おすすめ
- PIX4Dreact
- 導入構成
- ドローン + 現場のノートPC + react(オフライン)
- 成果物
- 即時2Dマップマーカー・計測PDFレポート
- 料金の考え方
- 年額 ¥180,000(税別)で4製品中もっとも安価です。年度をまたぐ運用が前提の自治体様には官公庁向け永久ライセンス ¥500,000(+S&U ¥150,000/回)という選択肢もあります。緊急防災・減災事業債などの補助制度の対象となるかは年度・自治体により異なるため、断定はせず個別にご案内します。
日本の現場で、PIX4Dはここまで使われています
海外事例の翻訳だけではありません。国内の鉄道・測量・河川・農業・災害対応で公開されている実績を、導入判断に必要な数字とワークフローに絞って紹介します。
129基の鉄筋かごを、スマホ3D計測で管理
大鉄工業が、関西本線の連続立体交差工事で行った鉄筋出来形管理の事例です。写真・実測・整理・帳票作成にかかる作業を、スマートフォンによる3D計測へ置き換えました。
- 現場の課題細く暗い鉄筋は点群に欠損が出やすく、従来の写真管理は撮影後の整理にも多くの人手が必要でした。
- 実際の運用iPhone Proで鉄筋かごの周囲を歩きながらPIX4Dcatchで撮影。写真測量と端末LiDARを組み合わせ、PIX4Dcloudで点群化し、ノイズ除去後に鉄筋検査システム「Modely」で検出・帳票化しました。
- 得られた成果129基を管理し、写真は1基81枚から39枚へ、合計10,449枚から5,031枚へ削減。1基あたりの総作業時間を56%、全体で約850時間(106人日相当)削減しました。
小規模現場を一人で取得し、点群から図化へ
長野県の久保土地家屋調査士事務所が、境界確認前の現況調査と図面作成にPIX4DcatchとPIX4Dmaticを組み込んだ事例です。
- 現場の課題トータルステーションだけでは、300〜400m²の敷地調査に約2時間。複雑な地形では複数の測点が必要で、図化も点を一つずつ統合する作業でした。
- 実際の運用RTKローバーを付けたスマートフォンで敷地全体を面的に取得し、重要点のみTSで精度を検証。点群をPIX4Dmaticで処理し、CADで追える密なデータから図面を作成します。
- 得られた成果事前調査は約20分となり、75〜80%短縮。GNSSを使った一人計測が可能になり、擁壁の高さなど住宅会社との設計協議に必要な情報も同時に残せます。
堆砂の変化を、発注者とブラウザで共有
長野県の滑川第一砂防堰堤で、三栄コンサルタントが堆砂除去計画のために行ったドローン測量とクラウド共有の事例です。
- 現場の課題平面・縦横断図だけでは石や土砂の堆積状況を立体的に共有しにくく、大容量の点群は発注者側に専用ソフトや高性能PCを求めていました。
- 実際の運用16haをDJI Matrice 300 RTKで撮影し、600枚をPIX4Dmapperで3D化。PIX4Dcloudにアップロードし、共有URLとタイムライン機能で掘削前後を比較しました。
- 得られた成果TSによる従来測量の1〜2週間に対して、準備・撤収を含め半日で取得。発注者は一般的なPCやスマートフォンのブラウザで確認でき、説明資料の作成負担も軽減しました。
広域の水田を、圃場のノートPCで解析
農研機構と福岡九州クボタが、佐賀県鳥栖市で100haを超える水田の生育状況を現地解析した実証です。
- 現場の課題農業従事者が減る一方で一人が管理する圃場は広域化。追肥判断に必要な生育状況を、広い範囲で短時間に把握する手段が求められていました。
- 実際の運用RGBカメラとマルチスペクトルカメラで110haを撮影。計30,577枚を標準的なノートPCのPIX4Dfieldsへ取り込み、インターネットなしで処理しました。
- 得られた成果1時間40分でオルソモザイクとNDVIなどの植生指数マップを現地生成。データを持ち帰らず、その場で生育状況を確認できる運用を実証しました。
高低差を可視化し、整地判断をデータ化
北海道深川市の水田で、ドローン画像から高低差を把握し、均平化の優先箇所を判断した実証です。
- 現場の課題水田の高低差は、高い場所での除草剤効果低下や雑草、低い場所での過湿につながります。一方、レーザー計測や外部業者への依頼は費用と手間がかかります。
- 実際の運用9.5haをドローン撮影し、画像をオフラインでPIX4Dfieldsへ取り込み、高低差マップを作成。起伏の大きい3.3haを抽出し、農家が把握していた状況とも照合しました。
- 得られた成果起伏の分布を色で確認でき、整地機械へ渡すデータ作成にもつながります。対象区画を適切に均平化した場合、労務費を35%削減できる可能性があると試算されました。
平時の訓練から、発災後の地図共有まで
令和元年東日本台風(台風19号)の被災地で、DRONEBIRDが自治体などと連携して行った緊急マッピングです。
- 現場の課題発災直後は道路状況が変わり、衛星画像や車両による調査だけでは配備と把握に時間がかかります。現地チームの安全を守りながら、正確な地図を早く共有する必要がありました。
- 実際の運用固定翼・回転翼ドローンで約5,000枚を撮影し、12枚の地図、約50km²を作成。PIX4Dcloudで処理することで、現場が移動中でも事務所側が並行して確認できました。
- 得られた成果総飛行時間約10時間、撮影からオルソ生成・公開まで約48時間。地図は自治体の被害説明や罹災証明発行の補助資料に使われ、通信がない現場向けにはPIX4Dreactによるオフライン処理も検証されました。
Pix4Dが公開している国内事例を、SkyLink Japanが日本語で要約・再構成しています。数値は各事例の条件下で得られた結果または試算であり、同一の効果を保証するものではありません。SkyLink Japanでは、お客様の撮影データ・PC環境・必要成果物に合わせて導入前検証を行います。
PIX4Dmapper・PIX4Dsurveyをお使いだった方へ
PIX4Dmapperをお使いの方
PIX4Dmapperは現在もお取り扱いしています(年額 ¥650,000/永久ライセンス ¥2,000,000・いずれも税別)。ただしPix4D社は2,000枚を超える案件についてPIX4Dmaticを推奨しており、大規模化・LiDAR併用・CAD納品まで行う運用では後継のPIX4Dmaticへの移行が現実的です。
処理(点群・オルソ)までなら matic Standard(年額 ¥650,000)、CAD図化まで行うなら matic Pro(年額 ¥850,000) が対応します。永久ライセンスをお持ちの場合のS&U(保守)更新や移行時の条件は、契約内容により異なりますのでお問い合わせください。
移行の相談をするPIX4Dsurveyをお使いだった方
PIX4Dsurveyは、2026年1月にリリースされたPIX4Dmatic 2.0に統合されました。旧surveyの図化・CAD機能は PIX4Dmatic Analyst プランに引き継がれています。Pix4D社の案内では、既存のsurveyライセンスは2026年9月の更新時から順次Analystへ自動移行され、2026年12月に移行が完了します。価格の変更はないとされています。
出典:Pix4D公式サポート「PIX4Dmatic and PIX4Dsurvey unification」
移行の相談をするご相談から運用開始まで、8ステップ
| # | ステップ | 内容 | 目安 |
|---|---|---|---|
| 1 | ご相談 | フォームまたはお電話。製品が決まっていない段階で問題ありません | — |
| 2 | 要件確認 | 用途、撮影機材、必要な成果物、年間の処理量、社内のPC環境を伺います(オンライン可) | 30〜60分 |
| 3 | 無料トライアル/実データ検証 | 15日間のトライアルライセンス、またはお手元の実データでの検証 | ご相談後にご案内 |
| 4 | 製品・プラン選定 | 試した結果をもとに、必要なプランと本数を確定します | — |
| 5 | お見積り | 年額・契約期間・追加費用の条件を明記してご提示します | ご相談後にご案内 |
| 6 | ご導入 | ライセンス発行、アカウント設定 | ご相談後にご案内 |
| 7 | 初期設定 | インストール、座標系の設定、既存ワークフローへの組み込み | — |
| 8 | 運用サポート | 日本語での操作サポート、処理が通らないときの切り分け | 継続 |